Asajo Plaza

 チームM(三菱鉛筆)

  • 1 三菱鉛筆
    ジェットストリーム スタンダード
    (油性・150円+税/第1回:1位・第2回:1位・第3回:1位・第4回:1位・第5回:1位)
    第1回から常に優勝し続けている絶対王者。10年前に発売され、その後の日本のボールペン界に低粘度インク開発戦争を巻き起こした革命的存在。軽く滑らかな書き味は今なお最高峰。いつか王座を追われる日が来るのだろうか?
  • 2 三菱鉛筆
    ジェットストリーム プライム
    (油性・2200円+税/第1回:加入前・第2回:加入前・第3回:加入前・第4回:2位・第5回:2位)
    約140種類あるジェットストリーム・シリーズから、ハイエンドモデルを別枠でエントリー。作り込まれたノック機構の押し心地は、高級車のドアに喩えられるほどスムーズ。重量感のあるボディも指先にすっと馴染む。
  • 3 三菱鉛筆
    ユニボール シグノ スタンダード
    (ゲル・100円+税/第1回:4位・第2回:2位・第3回:2位・第4回:6位・第5回:7位)
    ゲルインクボールペンの傑作。ガタツキのないシャープなペン先は何物にも代え難い安心感を与えてくれる。ブルーブラックを筆頭に、ダーク系のカラーバリエーションが充実しているのも嬉しい。
  • 4 三菱鉛筆
    ユニボール シグノRT1
    (ゲル・150円+税/第1回:加入前・第2回;加入前・第3回:5位・第4回:13位・第5回:10位)
    ペン先と紙の摩擦抵抗を減らすエッジレスチップで、サッと書く走り書きにも、カチッとした清書にも“神対応”。なめらかさを増した新配合のインクも発色がいい。2013年発売。
  • 5 三菱鉛筆
    ユニボール ビジョンエリート
    (水性・200円+税/第1回:加入前・第2回:加入前・第3回:25位・第4回:38位・第5回:24位)
    水性ボールペンの名作。グリップには滑りにくいローレット加工が施され、手汗で滑らずしっかり持てる。海外で先行発売された逆輸入モデルでもある。
  • 6 三菱鉛筆
    ユニボール アイ
    (水性・150円+税/第1回:46位・第2回:圏外・第3回:圏外・第4回:圏外・第5回:28位)
    三菱鉛筆の水性ボールペンと言えばこれ。直液式のインクはサラサラで書き出しもかすれ知らず。インク残量がボディの透明窓から見えるのもいい。安さも魅力。
  • 7 三菱鉛筆
    パワータンク スタンダード
    (油性・200円+税/第1回:14位・第2回:22位・第3回:33位・第4回:22位・第5回:26位)
    リフィル内に充填された圧縮ガスでインクを押し出す加圧式ボールペン。逆さま筆記やカラーコピーへの書き込みもOK。ボールの回転は重めで、しっかりと紙を捉える。
  • 8 三菱鉛筆
    NO.460 証券細字用
    (油性・80円+税/第1回:31位・第2回:18位・第3回:36位・第4回:41位・第5回:32位)
    側面に刻印された「証券細字用」の漢字と、クリップレスの細身なボディ。小さなノックボタンに、懐かしいオレンジと黒のツートンカラー。どこをとってもレトロでかわいい!
  • 9 三菱鉛筆
    ユニボール シグノ 307
    (油性・200円+税/★新メンバー)
    2016年発売のニューモデル。極小に裁断したパルプを混ぜ込んだ、日本発の新素材「セルロースナノファイバー」をゲルインクの増粘剤に使用。インクの粘度を適正にコントロールにすることで、劇的にかすれやインク溜まりを軽減した。
  • 10 三菱鉛筆
    ユニボール エア
    (水性・200円+税/★新メンバー)
    2015年秋発売の新鋭。筆圧に合わせて樹脂に覆われたペン先の内部が上下動する新開発チップを搭載。ペン先を立てたり寝かせたり、筆圧の強弱で描写線に変化が付けられ、トメ・ハネ・ハライを表現できるようになった。

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