Asajo Plaza

 チームP(パイロット)

  • 11 パイロット
    フリクションボールノック
    (ゲル・230円+税/第1回:2位・第2回:4位・第3回:12位・第4回:11位・第5回:12位)
    ご存知「消せるボールペン」。既存のボールペンの枠に収まらない、まったく新しいジャンルを生み出したとして、「この10年で最も重要な文房具」とも言われる。世界的に人気があり、知名度ではジェットストリームを凌ぐかもしれない。
  • 12 パイロット
    ドクターグリップ Gスペック
    (油性・600円+税/第1回:6位・第2回:10位・第3回:7位・第4回:8位・第5回:6位)
    人間工学に基づいた重量バランスと太さ。手が疲れないソフトグリップ。発売20周年を超え、今なお学生を中心としたヘビーライターたちから支持を集めている。
  • 13 パイロット
    アクロボール
    (油性・150円+税/第1回:10位・第2回:16位・第3回:17位・第4回:16位・第5回:11位)
    今やパイロットのほとんどの油性ボールペンに使われている低粘度油性インク「アクロインキ」の本家。滑らかさとしっかり感のバランスが絶妙で、評価は高い。
  • 14 パイロット
    ハイテックC
    (ゲル・200円+税/第1回:3位・第2回:8位・第3回:11位・第4回:7位・第5回:20位)
    1990年代の激細ペンブームを牽引したゲルインクペン。針のようなニードル状のペン先は、カリカリとしながらもしなやかさもある。細かい漢字や微細なイラストまで、緻密な線で書きたい人向け。
  • 15 パイロット
    Vコーン
    (水性・100円+税/第1回:9位・第2回:7位・第3回:8位・第4回:21位・第5回:19位)
    直液式水性ボールペンの傑作。インクの流量が多く、まるで万年筆のようだと世界中にファンがいる。シンプルで飾り気のないルックスも大人の色気じゅうぶん。
  • 16 パイロット
    ジュース
    (ゲル・100円+税/第1回:加入前・第2回:加入前・第3回:13位・第4回:23位・第5回:27位)
    2013年に発売されたゲルインクボールペンの新鋭。新開発のインクはペン先の乾燥を防ぐモイスチャー成分を多く配合。書き出しもスムーズで発色もいい。
  • 17 パイロット
    Opt.
    (油性・200円+税/第1回:12位・第2回:20位・第3回:16位・第4回:25位・第5回:23位)
    大柄なボディの中に、インクを通常より45%増量したロングリフィルが収容されている。軸のテクスチャーにも高級感があり、ちょっと上のランクの大人ボールペンとして人気。
  • 18 パイロット
    スーパーグリップ
    (油性・100円+税/第1回:24位・第2回:17位・第3回:28位・第4回:29位・第5回:38位)
    油性ボールペンとしては最太の部類となる1.6mmボール径がラインナップされている。その「ぬちっ」とした独特の書き心地は試す価値あり。 握りやすい三角グリップもよい。
  • 19 パイロット
    マルチボール
    (水性・100円+税/第1回:30位・第2回:45位・第3回:29位・第4回:45位・第5回:40位)
    見た目は普通のキャップ式水性ボールペンだが、ガラスやプラスチック、金属にまで書けてしまう優れもの。もちろん紙への筆記も快適。知らないでいるのは損。
  • 20 パイロット
    コクーン
    (油性・1500円+税/第1回:加入前・第2回:加入前・第3回:加入前・第4回:9位・第5回:8位)
    高級ボールペンを多く擁するパイロット製品の中から、クラス感と値頃感のバランスがいいこちらをセレクト。重心バランスや曲線のフォルムに特徴がある。1500円でこの質感はむしろ安いかも。
  • 21 パイロット
    ジュース アップ
    (ゲル・200円+税/★新メンバー)
    2016年発売のニューモデル。新開発したペン先「シナジーチップ」は、激細のニードル型と一般的なコーン型の中間のような構造・形状。ニードル型の欠点であるインク流量の少なさを改善し、激細ながらなめらかに筆記することができる。

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