Asajo Plaza

 チームPII(ぺんてる)

  • 22 ぺんてる
    ビクーニャ
    (油性・150円+税/第1回:15位・第2回:11位・第3回:10位・第4回:14位・第5回:14位)
    業界最低粘度を謳うビクーニャインキは、ペン先が紙の上を自ら滑り出すような滑らかさ。使う人を選ぶ過激なチューニングだが、その滑り具合にハマると抜けられない。
  • 23 ぺんてる
    ノック式エナージェル
    (ゲル・200円+税/第1回:8位・第2回:3位・第3回:3位・第4回:4位・第5回:5位)
    ジェットストリーム対抗馬の最右翼? 「速乾・鮮明・低粘度」が特長のエナージェルインキは、色も濃く、数あるゲルインクボールペンの中でも屈指の完成度を誇る。特にノック式はその使いやすさもあってピカイチの人気。
  • 24 ぺんてる
    エナージェルユーロ
    (ゲル・170円+税/第1回:加入前・第2回:加入前・第3回:加入前・第4回:加入前・第5回:9位)
    バリエーションの多いエナージェル・ファミリーから、キャップタイプのこのモデルをピックアップ。ペン先が固定されているぶんガタツキがなく、「ユーロこそ至高」という声も。
  • 25 ぺんてる
    スリッチ
    (ゲル・200円+税/第1回:36位・第2回:30位・第3回:31位・第4回:30位・第5回:41位)
    パイロット「ハイテックC」の対抗馬と目される、激細ニードルペン先のゲルインキペン。ハイテックCよりさらに硬質な書き心地。あなたの好みはどっち?
  • 26 ぺんてる
    ボールPentel
    (水性・100円+税/第1回:16位・第2回:12位・第3回:15位・第4回:18位・第5回:18位)
    樹脂製のペン先が独特の柔らかな書き味を生み出す。1972年生まれの大ベテラン。とめ・はね・はらいも表現可能で、まさに日本人向けの“和のボールペン”。新製品の三菱鉛筆「ユニボール エア」と違いを確かめてみよう。
  • 27 ぺんてる
    ハイブリッド
    (ゲル・100円+税/第1回:21位・第2回:33位・第3回:45位・第4回:39位・第5回:42位)
    1988年生まれの古参ゲルインキボールペン。プラスチックの胴軸に直接刻み込まれたグリップの溝は、今見てもクールでかっこいい。ラバーグリップが苦手な人からも支持されている。
  • 28 ぺんてる
    ビクーニャEX2シリーズ
    (油性・2000円+税/★新メンバー)
    超低粘度のビクーニャインキを搭載した高級モデル。曲線を多用したエレガントなルックスと、高級のあるしっかりとした重量感。同じEXシリーズにはシャープや赤インキも内蔵した多機能タイプもある。

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